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自分の使命から逃げない~「才能学」から

この1年、自分の才能の乗り物に乗りましょうという、
七條さんの才能学セッションを受けてきました。
自分のことなんか自分が知ってるはずだよねえ。。
自分のことを人に調べてもらおうなんて
まったくもって興味もなかったのですが
「何が何でも行った方がいいよ」くらいに人に言われ。。
自分のことを人に調べてもらおうなんて
まったくもって興味もなかったのですが
「何が何でも行った方がいいよ」くらいに人に言われ。。
初めて知った衝撃の結果は、、
私がこれだと思っていた才能の乗り物と全然違っていたこと。
私がこれだと思っていた才能の乗り物と全然違っていたこと。

時々人はどこかで、何かのきっかけで才能の中央から外れて生きてきて、
どうやって元の才能の中央にもどればいいかわからなくなるみたい。
私もやるべき中央線が見えたはずなんだけれど、
あまりに大変そうで、私がやることではないのよね~、そもそも~、、、と
思って逃げてしまってプラプラしてたんです。
思って逃げてしまってプラプラしてたんです。
七條さんから、とんでもないことを、
聞いてはいけないことを聞いてしまった、、
でも聞いてしまったからには、
これはこれはこれは!?・・・・・・となってしまい。。
ただ、どうしても七條さんの示していることが、
ものすごく重要で、自分に必要だと思えてしかたなく、
相談をお願いして、自分の生きる軌道の修正が始まりました。
ものすごく重要で、自分に必要だと思えてしかたなく、
相談をお願いして、自分の生きる軌道の修正が始まりました。
その中で、向いてないかも、、と思いながらやっていた
小学校の美術の仕事が、
実は才能のど真ん中だった、
ということを教えてもらって、
堂々とやっていいんだ!とわかってどんどん突き進むことにしたよ。
小学校の美術の仕事が、
実は才能のど真ん中だった、
ということを教えてもらって、
堂々とやっていいんだ!とわかってどんどん突き進むことにしたよ。
そして、私が自分の才能に従って生きることは
実はとっても大変な活動に向かうのだけれど、
自分のやるべきことであり、
時間をかけて長い年月かけて途方もなくやっていくことがわかり、
実はとっても大変な活動に向かうのだけれど、
自分のやるべきことであり、
時間をかけて長い年月かけて途方もなくやっていくことがわかり、
それも、実践して歩み出すには勇気がいって、
一歩目の足をどこに出せばいいかわからくって怖かったけれど、
一歩目の足をどこに出せばいいかわからくって怖かったけれど、
恐る恐るやることにした。
自分はなぜ他の大勢の人と違ってできないんだろう、、
冷たいのだろうか。。
なぜここは得意と言えるのだろう、、、
なぜここは得意と言えるのだろう、、、
なぜここの場面で争いがおこっているのだろう、、
なぜ同じように言っても、すぐできる人と全くできない人がいるのだろう、、
なぜこの人はこんな格好をしてるんだ・・
あらゆることが七條さんの才能学の説明で
腑に落ちて、すっきりしたのと、
私もちょっとずつだけど、
人とのコミュニケーション、教育にも才能学を役立てられるようにもなってきたよ。
人とのコミュニケーション、教育にも才能学を役立てられるようにもなってきたよ。

才能学って、才能の「学」と書くから、深いんですよね。
それに、才能学の話はもとより、
私は七條さんのもってる考え方や経験を
たくさ~ん聞くことができて、視野が広がり、
前に着実に進むことができた。
さらに才能に沿って生きるように軌道修正をして、
以前は、才能の中央線から脱線したり、東西線にのっちゃったりして
自分でも、うすうす疑問をもって活動していたのが、
最近、中央線にドカッと乗って気持ちがとっても落ち着いてきました。
同時に、ガバ~っと元気がみなぎってきて
体力が有り余って、仕方なくなってきました。
自分の才能で生きるというのは、
自分の活動が
自分の持ってる才能の中心になるから
(無尽蔵エネルギーになるんだって)
自分の健康や体力はもとより、
社会の未来のためにも大切なんだな~~と実感しています。
才能学に足を突っ込むことは
まるで1ミリたりとも考えてなかった
1年前だったけれど、
1年前だったけれど、
自分の乗り物に乗ることが
これほど生きがいと安心をもたらし、
大事なことだったんだなーって実感できたのは、
大事なことだったんだなーって実感できたのは、
やっぱり七條さんが説明してこその才能学だったからだろうなあと思いました。
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